2026年8月31日月曜日

8月31日(Vol.2710):迫りくる雨

(基本的に)雨は急に頭の上に雨雲が出来て、
降り始めるわけではないのですが、
なかなか体感することは多くないかもしれません。

線状降水帯は頭の上で雲が出来続けたりするようですが…。

今日は姨捨側(左側)はまだ晴れていて、
長野市側(右側)の奥の方、山側から雨が迫り来ている写真です。
【20260831】迫りくる雨


畑で仕事をしていると、
あの山側はよく雲がかかって、
雨がちなエリアだと感じています。

その雨が私達の畑に向かわず、
長野市の方へ流れていくことも多いのですが、
今日は畑に向かってきました。

今日も滝のように強い雨が降ってしまい、
乾きかけた地面はまた振り出しに。

秋雨前線も南下してきているとこの事で、
天気がスッキリしない日が続きそう。

困ったものです。

2026年8月30日日曜日

8月30日(Vol.2709):最近の気温

今日の写真(?)は最近の気温のグラフ。
【20260830】最近の気温


ここ数日、体感として大変涼しい日が続いているな、と思っていましたが、
実際に、正しく涼しい日が続いていました。

やはり雨がしっかり降って、
日差しが届かなかった分、気温の上昇が抑えられたようです。

このグラフは出荷ハウス内の自前の温度計にて計測した数字なので、
気象情報的に正しい情報ではありませんが、
雰囲気だけでも分かるというもの。

30℃と言えば暑いと思っていましたが、
いつの間にか涼しいと感じるようになってしまったなぁと思いました。

2026年8月29日土曜日

8月29日(Vol.2708):キャベツの苗

ここ数日、毎日雨が降っていて、
植える準備が整いませんが、
キャベツの苗の方は準備が整っています。


整っているなら、
早々に植えてあげたいのですが、
さすがにこの天気では・・・。

この時期こそ、
適期もしくは若干早めに植え付けて、
素早い活着から生長へと繋げてあげたいのですが、
思うように行かないのがこの仕事。

まぁ、身体を休めて、
畑が乾いて来た時にバッと作業を進められるよう、
疲れを抜いておこうと思います。

2026年8月28日金曜日

8月28日(Vol.2707):水やり

今日は写真を撮り損ねたので、
数日前のキャベツの水やり風景を。


昨日、今日は雨が降りましたが、
それまでは、まとまった雨が最後に降ったのはいつの事やら、
といった状況でして。

暑いし乾いているし、でキャベツ達がツラそうだった為、
結局散水チューブを使って水やりをしていました。

このやり方をすると、
雑草が濡れた地面の全面で出てくるのですが、
たっぷりと時間をかけて、しっとりと水やりが出来ます。

キャベツには、きっと良かったであろうと信じて、
雑草は、気合でなんとかせねば。

2026年8月27日木曜日

8月27日(Vol.2706):カタツムリ

そういえば今年は見かけていなかったなぁ、と。

カタツムリを、ナスの葉の上で見つけました。
【20260827】カタツムリ


今日の午前中は非常に強い雨と雷でしたが、
一瞬、露地野菜も収穫出来そうなタイミングがありました。

その一瞬に収穫へ出かけていった時に見つけて、
すぐにまた雷がなってきたので撮るだけ撮って撤退。

午後からは少しゆったり過ごして、
体力の回復に努めて。

夏の疲れが1日で抜けることはありませんが、
少し休まった気がします。

2026年8月26日水曜日

8月26日(Vol.2705):テントウムシの卵

お盆を過ぎて、少し涼しくなってきたからか、
虫が活発に動くようになってきている気がします。

今まで気にならなかった場所に、
いつの間にかアブラムシが増えてきていたり、
モンシロチョウが飛ぶようになっていたり。

アブラムシが居るという事は、
テントウムシも来てくれるという事で、
早速、卵が植え付けられていました。
【20260826】テントウムシの卵


他の場所では既に幼虫が終齢くらいまで育っている所もあり、
ここ数日は大変に暑い日が続きましたが、
全体的には涼しくなってきたんだなぁと感じました。

2026年8月25日火曜日

8月25日(Vol.2704):草刈り

水路を挟んで隣の田んぼの方から、
水路際の草を刈ってほしいと希望がありましたので、
一瞬手の空いたタイミングで刈ってきました。


写真は刈る前の様子で、
水路に向かって草が伸びているのが分かります。

この後、(当たり前ですが)水路側から畑側へスイングしながら、
刈払機で草を刈ってスッキリと。

別の畑の話ですが、そこの隣の田んぼの方は、
自分の田んぼに草が入ってほしくないのか、
水路に向かって草を刈るので、作業をした後は草が流れてきます。

もちろん、その方は片付けもしません。

どうなんでしょうね、それ。

さて、
この畑は8月の初頭に畑の大半をハンマーナイフモアで刈って、
虫の心配はあまりなくなっていましたが、
それでも、このわずかな草から飛んで行ってはいけない、
と思い草を刈っていませんでした。

隣の田んぼの方のお話しを伝え聞くところ、
虫のよりも雑草の種が拡散する事を心配されているよう。

なるほど。

確かに再び草刈りに入れそうな、
稲穂が硬くなってくる9月中旬頃まで待っていたら、
雑草は花が咲いて種が拡散しそうです。

自分の作業と、あまり詳しくない田んぼの作業のタイミングと、
色々を鑑みながら作業を組み立てるのは本当に難しいと、
改めて思いました。

2026年8月24日月曜日

8月24日(Vol.2703):ジャガイモ掘り

昨日の続きでジャガイモ掘りを。


午前中、涼しい間に少しと、
午後の涼しくなってから少しと。

日中は熱中症警戒アラートが出るレベルの日だったので、
さすがに暑すぎて芋掘りは無理でした。

これでやっと全体の半分ほど掘れたかな、というところ。

まだまだコツコツ頑張らねば。

2026年8月23日日曜日

8月23日(Vol.2702):虹

今日はジャガイモを掘りたかったのですが、
雨に降られてしまいまして・・・。

降ってほしい時には降らず、
降らなくていい時に降るのはナゼでしょうか。
【20260823】虹


虹が出るくらいの、
サッとした雨でしたが、
土が濡れてしまったので、今日のジャガイモ掘りは途中で終了。

明日以降への作業負債が出来てしまいました。

その分、出荷作業は順調に進み、
早めにキリが付いたので、事務用品や作業着の買出しに行けました。

塞翁が馬、ということにしておきましょう。

2026年8月22日土曜日

8月22日(Vol.2701):秋ジャガの播種

秋ジャガイモを植え付けて来ました。


初めて使う畑なので、
あちこちを測量して、基準点を決めて。

その基準点から畝の位置を設定して、
肥料を播いて、植え溝を掘って、一定間隔で種イモを置いて。

この後埋め戻して、今日の作業は完了。

まだ夏のジャガイモが掘り終わっていないのですが、
秋ジャガイモの準備も大切。

明日あたりは夏ジャガイモの収穫の続きに入らねば、と思っています。

2026年8月21日金曜日

8月21日(Vol.2700):夕暮れ

今日は昨日よりも少し多く雨が降り、
空気がキレイになったようで、
素晴らしい夕暮れを迎えられました。


畑のご近所さんの田んぼから、
今にも山の向こうに沈むかという夕日を。

とても秋っぽく、
とても日本っぱい感じを受けます。

終わっていない仕事も沢山ありますが、
まぁ今日も頑張ったなぁ、としみじみ思います。

2026年8月20日木曜日

8月20日(Vol.2699):タマゴの殻

鳥のタマゴの殻が落ちていました。
【20260820】タマゴの殻


カッコウに托卵された際に落とされたタマゴなのか、
捕食者に盗まれたタマゴなのか。

畑で急に落ちていると、
少しドキッとします。

今日は午後から少し雨。

ほんの少しの雨。

もう少し降って欲しかったですが、
久しぶりの雨です。

キャベツ畑も心ばかり湿って、
砂埃が舞い上がらなくなりますでしょうか。

キャベツ畑の残った部分に、
秋ジャガイモやダイコンを、と考えているので、
また測量して、畝の位置を検討しなければ。

2026年8月19日水曜日

8月19日(Vol.2698):肥料散布

キャベツやブロッコリー達の肥料を播いています。
【20260819】肥料散布


畝の位置に紐を引っ張り、
足跡を付けて、肥料を播いて。

トラクターで耕運して。

今日の夕方は雨が降るという情報もあったので、
期待していたのですが、残念ながら1滴も降らず・・・。

降ってくれた方が肥料と土とが馴染んでくれるので、
良かったのですが、
なかなか思うようにはいきません。

明日あたり、いったん水をやったほうが良いのかなぁ、とも思います。

2026年8月18日火曜日

8月18日(Vol.2697):キャベツの水やり

植えたてのキャベツに水やりを。
【20260818】キャベツの潅水


今回は出来るだけ株元にだけ水やりをしています。

水やりは少し手間になるのですが、
その分、雑草の発生が鈍くなってくれないかな、
と期待して。

水やりをしながら、ふと見てみると、
早速モンシロチョウが来ていました。

早め早めの防除が吉となりそうです。

2026年8月17日月曜日

8月17日(Vol.2696):キャベツの定植

他の仕事との兼ね合いで、
少し予定よりも遅れましたが、
キャベツを植え付けて来ました。


予定的にも遅れましたが、
苗の様子的にも、確かに遅れた印象。

遅くとも、
もう2、3日早く植え付けてあげたかったかなぁ。

収穫や出荷、その他の作業といった、
競合が多数ある中、なかなか思うように作業が進みません。

次のキャベツやブロッコリー達も育ってきています。

また場所づくりもしないとなぁ、と思います。

2026年8月16日日曜日

8月16日(Vol.2695):ニンジンの芽

ニンジンの発芽が始まったようです。
【20260816】ニンジンの芽


ニンジンも発芽しましたが、雑草も多く発芽しており、
雑草の方が発芽も初期成育も全体的に早いのでこれからが大変そう。

ここは夏の前半戦を頑張ってくれた畑。

どうしても畑を回す都合、
前作が直近まで残っているので、
しっかりと除草耕運して、草を出にくくしてからニンジンの播種、
と、行かないのが難しいところ。

かといって畑の面積を無計画に増やすと、
作物の管理に加えて、
次期作以降に使いたい空けてある畑の雑草管理もタイトになってきますし・・・。

どうバランスを取っていくか。

まだまだ改善の余地があります。

2026年8月15日土曜日

8月15日(Vol.2694):ミソハギ

そういえば”お盆”ということで、
今日の写真はミソハギにしました。


ちょっとピークを過ぎてしまった感じがします。

昨年も思ったのですが、
ミソハギは春先からグングン真っすぐ伸びて、
梅雨明け頃に頭が重くなりすぎて垂れてしまい、
ちょうど花が咲いている先端が曲がってしまう印象。

途中で一度刈り込んでやるのがいいのか、
冬のブルーベリーのように、
広がりすぎないようにある程度縛ってやるのが良いのか。

専門では無いので、
イマイチ分かりません。

それでも、自分達の欲しい時期に欲しい物が栽培できるのは、
この仕事の良い部分だよなぁ、と思います。

2026年8月14日金曜日

8月14日(Vol.2693):ハラペーニョとカエル

今日の写真はハラペーニョと、
その葉の陰で休んでいるカエルです。
【20260814】ハラペーニョとカエル


このカエルは1年生の大きさな気がします。

カエルになりたての頃から見て、
体つきがふっくらとして、一層カエルらしくなっています。

昨日は所により激しい雨が降ったようで、
畑には降らなかったのですが、澄んだ空気となっていました。

空も高く、光線の雰囲気も心なしか金色で、
なんとなく秋っぽい日に。

天高くカエル肥ゆる秋、になってきたのでしょうか。

2026年8月13日木曜日

8月13日(Vol.2692):トマト

お陰様で、今年はトマトが沢山穫れています。
【20260813】トマト


病気が出ていたエリアを何作かトマト栽培をパスした事、
病気に強い接ぎ木のトマトを使った事、
そもそも栽培量を増やしたこと、
これらが全て効いている感じがします。

印象としては、接ぎ木トマトの方が若干強い雰囲気。

やはり毎年色々と体験と勉強と、が必要です。

後はどこまで収穫できるかが気になるところ。

まだまだ8月中旬ですし、
頑張ってもらいましょう。

2026年8月12日水曜日

8月12日(Vol.2691):出穂

今日の写真はお隣の水田から拝借。
【20260812】出穂


出穂が始まりました。

水田の真横2〜3メートルは草刈りが完了しているので、
何とか間に合ったかなぁ、という印象。

野菜たちの畝間や、その他の通路の間に合わなかった部分は、
これからも順次作業を進めますが、
あまり大々的にならないように気をつけねば。

次は穂が硬くなって頭を垂れ始めた頃なら、
田んぼの横の草刈りもOKだったハズ。

暫くは(普段以上に)大人しくしていようと思います。

2026年8月11日火曜日

8月11日(Vol.2690):キャベツの準備

種を播くだけ播いたキャベツ。

植えるための場所を大急ぎで作っています。
【20260811】キャベツの準備


3回目の除草耕運を行って、
やっとこさ概ねキレイになりました。

石のよく出る畑なので、
耕運の度にスコップを持って、
耕運しながら石を感じたら掘ってみて、
石を見つけでは持ち出して。

石はだいぶキレイになったと思いますが、
まだまだ出てきます。

これで一旦キャベツ畑にしますが、
また次の耕運の際にはスコップと共に作業かな、と思います。

2026年8月10日月曜日

8月10日(Vol.2689):鈴なりのハラペーニョ

今年はハラペーニョが元気です。


昨年の品種と、もう一品種作っているのですが、
特にその”もう一品種”の方が元気。

葉の茂り方が良い感じに太陽光線を遮るのか、
実の日焼けも少なく感じます。

遮光せずに行けるところまで行こうと思っていましたが、
この調子なら最後まで遮光せずに行けそうです。

毎年毎年、天候が異なるため、
まるっきり再現性があるわけではありませんが、
色々と要因を考えてみて、来年に活かせそうな部分を見つけていきたいです。

2026年8月9日日曜日

8月9日(Vol.2688):ナスの獣害

毎日、ナスの収穫には入っているのですが、
いつのまにか獣が齧り散らかした跡が。
【20260809】ナスの獣害


昨日までは無かったと思うのですが・・・。

雑草が繁茂してきており、
確かに隠れやすいエリアになってきています。

という訳で、
今日は草刈りを実施し、
途中で燃料が無くなり頓挫。

帰り道でガソリンを確保しましたので、
明日以降、また草を刈ろうと思います。

2026年8月8日土曜日

8月8日(Vol.2687):遮光バージョン2

育苗ハウスの遮光施設がバージョンアップしました。
【20260808】遮光バージョン2


中身が増えてきて、
以前の遮光資材では小さくなってきた為です。

キャベツにロマネスコにブロッコリー。

セルトレーがギリギリ足りるか、といったところでしたので、
今後も栽培していくなら少し買い足さねば。

暑さや日射しに負けず、
発芽して、生育して、畑に良い苗を持って行けるよう、
気を付けていかねば。

2026年8月7日金曜日

8月7日(Vol.2686):ニンジンの準備

色々と作業の都合、
本来予定していた場所とは違いますが、
ニンジンの準備を始めています。

ニンジンが真っすぐ伸びられるよう、
普段よりも丁寧に耕運してきました。


今日は午前中に更科農業高校の生徒さんが研修に来てくれ、
一緒にナスの作業。

収穫から選別、パック詰めを一緒に作業してもらいました。

とても熱心な生徒さんで、
自身の将来設計とマッチすれば、
〇年ぶりに千曲市の野菜系新規就農者になってくれるかも、です。

〇の中にはどんな数字が入るのでしょうか。

今はまだ一桁だったと記憶しています。

今の時代、農業で収益を立てようとすると、
私たちの周りの新規就農者を見る限り、果物が多い印象。

米の新規就農者で食べていけているのは、
既に親が農業をやっていて地盤がある程度整っている、そんなイメージ。

あくまでも個人のイメージですので、
統計的に正しいわけではありませんが。

野菜で生計を立てるのは中々ハードな部分もあると思いますが、
進学や就職を経て、いつか就農して来てくれた際には、
一緒に切磋琢磨できたら嬉しいです。

2026年8月6日木曜日

8月6日(Vol.2685):暑い

今日はここ数日で一番暑かったのではないでしょうか。

所用で農協さんに出向いた際に気温が表示されていました。


38℃だそうですが、
体感はもっと高かったような。

もっと気温が高いところは山とあると思いますが、
不慣れな身体ではこの数字でもなかなか堪えます。

という訳で、
今日の一番暑い時間は買出しに出かけ、
作業着を買ったり、出荷用のボードンパックを買ったり。

いのちだいじに、で行きましょう。

2026年8月5日水曜日

8月5日(Vol.2684):一区切り

昨日の夕方の写真ですが、
一番大きな畑の草刈りが一区切りつきました。
【20260805】草刈り完了


この畑だけで35aくらいでしょうか。

雑草の繁茂が激しく、
今のところ畑としては上手く使いこなせていないのが、
本当に申し訳ないところ。

水が少し不便なので、
ジャガイモやサツマイモ等での利用を考えていたのですが、
以前の利用者の方が雑草まみれにしてしまったとの事で、
なかなか難しい畑になってしまっています。

本当はトラクターで耕運を考えていたのですが、
ツル性の雑草が多く、ロータリーに絡んでしまい、
あっと言う間に爪が無くなるほど。

もっとこまめに管理に入らなければいけないようです。

新しく借りた畑は毎年のように新たな発見があって、
その度に検討をして。

早く上手く使えるようにしてあげたいものです。

2026年8月4日火曜日

8月4日(Vol.2683):ロマネスコの芽

ロマネスコの芽がだいぶ出そろってきました。
【20260804】ロマネスコの苗


この時期(この暑さ)にしては、
なかなかの成績ではないでしょうか。

盛夏の日差しで苗が焼けてしまわないよう、
気を付けながら、日々を過ごしています。

まずはこのまま、
順調に畑に持って行けるように。

そしてその後は、
頑張らせすぎて、枯らしてしまわないように。

まだまだ気を付けながら苗作りをしていきます。

2026年8月3日月曜日

8月3日(Vol.2682):草刈りの続き

今日も今日とて、草刈りの続き。

今日は一段と広い畑を刈ってきました。
【20260803】別の畑の草刈り


この機械で刈りたい部分は、
昼から夕方まで使って刈り切りました。

草刈り機で細部を仕上げたいのと、
真ん中の広い部分はトラクターで耕運したいのと、
で完了の予定。

今日は夕方に、ポツ、と雨が降りましたが、
この程度なら問題ないでしょう。

また早めに耕運に行きたいと思います。

2026年8月2日日曜日

8月2日(Vol.2681):放熱

今日も朝から暑く、
特に午前中は風も少なく、湿度も高く、
暑さが身にしみました。

カラス達も同様だったようで、
口を全開にして、
少しでも放熱しようとしていました。
【20260802】放熱


なにも、こんな日なたで過ごさず、
木陰に入ればいいのでは、と思うのですが、
日当たり良好な電柱の上で過ごしていました。

まぁ、日陰のカラスも口を開けていたので、
暑い事には変わりないようです。

まだまだ天気のいい日が続くようで、
雨の予報は見えません。

身体を壊さないようにしないとなぁと思います。

2026年8月1日土曜日

8月1日(Vol.2680):草刈り

8月に入りましたので、
稲の出穂《しゅっすい》に向けて、お盆に向けて、
各所の草刈りに力を入れ始めました。
【20260801】草刈り


今日はざっくりとハンマーナイフモアでの草刈り。

細かいところや曲線は苦手ですが、
広く平らなところを一気にキレイに出来ます。

頑張って、気になっていた部分は概ね進めましたので、
後は細かいところを別の日に刈払機で仕上げていかねば。