長野県千曲市にある、 ”信州ありさんファーム” のWebページです。
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2026年4月15日水曜日
4月15日(Vol.2572):雨の日のニンニク
今日は雨。
降ったり止んだりの午前中から、
午後に入ったら降りっぱなしに。
最近はトマトの写真が多かったので、
たまにはニンニクを。
だいぶ茎が太くなってきました。
今年は今のところ病気は出ていなさそう。
このエリアは菌がいないのかもしれません。
毎年あちこち畑を回しながら栽培していますが、
こういった情報はちゃんと頭の中に残していかねば、と思います。
2026年3月2日月曜日
3月2日(Vol.2528):ニンニクの様子
今日は久しぶりにニンニクの様子。
ニンニクの葉もだいぶ立ってきて、
緑色も薄くなってきて、
寒さが遠のいたのを感じます。
2月のうちに追肥もして、
ここからはスクスク育つのを待つばかり。
何回か株元除草も必要でしょうか。
例年サビ病に悩まされるニンニク。
少しでも初期に防除できるよう、
観察していかねば。
2025年11月29日土曜日
11月29日(Vol.2435):ニンニクの様子
ニンニクが着々と育っています。
あまり育ちすぎては困るのですが…。
そろそろ寒くなって生育が止まってくれるのかありがたいのですが、
まだまだグッと冷え込む日は無さそうです。
12月に入ると、最高気温が一桁の日も出てくるようなので、
落ち着いてくれたら良いなと思います。
2025年11月1日土曜日
11月1日(Vol.2407):ニンニクの芽
ニンニクの芽が出始めました。
植え付けを遅らせた分、
期待通り、発芽も遅れてきています。
相変わらず暖かい日が続きそうな11月の初旬の予報ですが、
まだ年内はスクスクと育たないで欲しいところ。
発芽を遅らせた分、
控えめな姿で冬越しが出来ると良いのですが、
はてさて。。。。。
2025年10月20日月曜日
10月20日(Vol.2395):ニンニクの植え付け
昨日、準備をしていたニンニクを、
早速植え付けてきました。
解体作業に比べて、
定植作業はあっという間。
作ってあったマルチの長さが足らず、
追加で畝立てマルチ張り作業が必要に。
種ニンニクを2倍買ってしまったようです。
その分、来年のニンニクの収穫量も2倍になるハズ。
有機のニンニクは宅配セットでも期待いただいていますので、
沢山穫れるのが今から楽しみです。
2025年10月19日日曜日
10月19日(Vol.2394):ニンニクの定植準備
ニンニクがそろそろ植え付けの時期。
という訳で、種ニンニクを解体してきました。
例年、15日を目安に植え付けていますが、
最近は暖かい年が続いているので、
数日遅らせようかと思っています。
年内に葉を多く茂らせると、
冬の寒さで枯れてしまう可能性があるためです。
これは春キャベツでも同じで、
小さい姿なら冬を越せても、
一定以上大きくなってしまうと寒さに負けてしまうことが。
生き物の不思議さを感じます。
今年の冬は雪が多いとの予報も目にしますが、
実際のところは分かりません。
季節相応の季節になってくれるのが、
一番良いかなぁと思っています。
2025年1月17日金曜日
1月17日(Vol.2119):耐えるニンニク
さすがに大寒が近付いてきた最近は朝の冷え込みが厳しく、
今日にいたっては日中も最高気温が1.8.℃と低いまま、
加えて風も強い、と寒いのオンパレード。
畑の野菜達も一生懸命耐えています。
というわけで、ニンニクです。
もう少ししたら、
株元除草をして、追肥をして・・・。
2月中に2回くらい薄っすらと分けて追肥をしたいと思っています。
今日みたいな寒い日は勘弁願いたいので、
暖かい日に除草作業をしたいものです。
2024年12月20日金曜日
12月20日(Vol.2091):雪の下の野菜
昨日、帰宅したときには雪が降りやんでいた気がしたのですが、
夜の間にしっかりと降ったようで、
朝は一面真っ白。
確かに、朝方カーテンの外が普段よりも明るかった気もします。
何はともあれ、畑も真っ白でした。
野菜達も雪の下に埋もれてしまい、
今日の写真はニンニクですが、
じっくりと耐えている様子が観察できます。
ニンニクといえば、
最近、植穴から雑草が顔を出してきているので、
一度除草したいと思っています。
ただ、雪が降ったり、
霜が降りたりで、毎日ぬかるんでおり、
なかなか近づきがたい感じ・・・。
数日晴れ間が続いて、
霜が降りても乾くくらいの日が来てくれたらいいな、と思っています。
2024年10月29日火曜日
10月29日(Vol.2039):ニンニクの様子
ニンニクの芽がでてきました、
という写真を撮ってからまだ数日ですが、
スクスクと育ってきています。
ニンニクの様子
正直、
毎年こんなに生育が早かったっけ?
という気分です。
スクスク、と
育ちすぎると冬に枯れてしまいそうで怖いです。
今日は午後から風が強く、
雨も降ってきて体感的には寒い日でしたが、
気温として見ればまだまだ寒くない日。
そろそろ11月ですが、
急に冷えたら身体がツラいので、
程々でお願いしたいです。
2024年10月27日日曜日
10月27日(Vol.2037):ニンニクの芽
ショウガを収穫したと思えば、
同じ薬味系統の野菜のニンニクが芽を出し始めました。
気の早い個体から頭がチラリ。
あまり生育が進みすぎると、
冬の寒さで枯れてしまうことがあります。
程々で止まってほしいのですが、
なかなか温暖な天気予報が続いています。
進みすぎを心配してヤキモキするのもまた一興(?)
季節相応の気象に落ち着いてくれることを願っています。
2024年10月16日水曜日
10月16日(Vol.2026):ニンニクの植え付け
朝から風が強い日が多く、
なかなかマルチが張れなかったため数日遅れましたが、
ニンニクを植えてきました。
ニンニクの定植準備
毎年のように病気が出ているため、
畑は少し離れた場所に変更。
種ニンニクも新しい物を買ってきました。
小さくても香りが良く、
美味しいのですが、
やはり大きなニンニクを作りたい。
手に取ったときに納得してもらえるようなニンニクに育てられるよう、
今年も勉強していきます。
2023年12月14日木曜日
12月14日(Vol.1719):ニンニクの様子
今年は非常に暖かい日が多いため、
ニンニクもまだまだ緑色をしています。
ニンニクの様子
草丈も結構あるのですが、
この後、無事に冬を越せるのでしょうか。
ここ最近は、毎年のように上手く行っておらず、
そろそろ上手く育てたいのですが、
今年も難しそうなオーラを感じています。
毎年環境が変わり、
一度として同じ環境にはなりません。
その中で、
少しでも良い形の仕上がりを、
安定して作り上げていけられるよう、
目指していきたいです。
2023年10月29日日曜日
10月29日(Vol.1673):ニンニクの芽
今年も無事に、
ニンニクの芽が出始めました。
ニンニクの芽
昨年よりも深く植えたのが功を奏したのか、
発芽が1週間くらい遅くなっているようです。
写真を見返していたら、
昨年の今頃は、色々と根菜類を収穫していた様子。
今年はまだまだ霜が降りる気配がなく、
今しばらく根菜類は畑に残しておけそうです。
ニンニクの芽が出てきたら、
防鳥線を張って、
カラス等の野生動物にイタズラされないようにしなければ。
2023年10月17日火曜日
10月17日(Vol.1661):ニンニクの定植
今日の仕事はニンニクの植え付け。
ニンニクの定植
当初の予定では、もう数日早かったのですが、
天気やら、他の仕事やらで、
結局遅れてしまいました。
土づくりは終わっていて、
元肥散布も終わっていて、
準備万端だっただけに、少し残念です。
昨年、今年、と2年連続で、
思ったようにニンニクが育っていません。
丈夫だし、と放ったらかしなのが良くないようで、
さすがに来年分は手を入れてあげなければと思っています。
今年は種ニンニクを新調するために、
L玉の大きな物を購入しました。
一部を来年の種ニンニクにするためにも、
大きなニンニクを沢山収穫できるようにしなければ。
2023年4月17日月曜日
4月17日(Vol.1478):液肥散布
今日は朝イチでニンニクに液肥を散布してきました。
液肥散布
散布してきたのですが・・・、
予報に無かった雨が降ってしまい、
結局流れ落ちてしまいました。
明日も午後から雨の予報が出ていますので、
次の散布は最速でも明後日でしょうか。
ニンニクはまだ数か月畑で育っていきますので、
もう少し頑張ってもらう必要があります。
またタイミングを見て、
気合を入れてやろうと思います。
2023年3月15日水曜日
3月15日(Vol.1445):春のニンニク
陽気が春めいてきたので、
冬を越えたニンニク達の雰囲気が変わってきました。
春になって元気になってきたニンニク
葉がシャッキリと上を向いてきて、
黄色味がかかっていた葉の色も緑色に。
元気になってきました。
昨年は途中まで良い感じに育っていたのですが、
最後にちょっと病気が多発してしまい、
結果的に小さなニンニクになってしまいました。
ここからグッと植物体を生長させてるよう管理を進めつつ、
最後の梅雨時期前は昨年以上に気を付けて、
大きなニンニクを収穫できるよう目指します。
2022年12月19日月曜日
12月19日(Vol.1359):寒空下のニンニク
寒い日の空は、
やっぱり寒そうです。
寒空の下のニンニク
今年はこんな感じですが、
昨年の今日(12月19日)は雪の下に埋もれたニンニクを撮ってきていたようです。
参考:昨年の様子
やっぱり寒そうです、
なんて言いながら、
昨年と比べれば全然寒くない結果に・・・。
昨年はやっぱり雪深かったようです。
今年はまだ雪が積もっていないので、
露地のコマツナが穫れています。
ただ、やはり寒かったり、朝一番はコマツナが凍っていたり、と、
収穫がままならないことも多いので、
安定してお届けするためにも、
出来ればハウスで栽培したいなぁと思う今日この頃です。
2022年11月9日水曜日
11月9日(Vol.1319):夕日に照らされるニンニク
ニンニクがだいぶシャキッとしてきました。
夕日に照らされているニンニク
葉も概ね3枚目くらいが出てきている感じです。
色々とネットで調べているのですが、
越冬前に葉が何枚になっていると良いのか、
記事によって書いてあることがマチマチで迷ってしまいます。
ただ、
あまり葉が多いと寒さに負けそうなオーラは感じます。
青森の方だと2、3枚で越冬らしいですし、
6枚くらいだ、という話も聞いたことがありますし・・・。
最低気温は5℃を下回っていますが、
最高気温は15℃を上回っている今日この頃。
本当に寒くなる前に、
もう少し大きくなりそうな予感がします。
2022年11月2日水曜日
11月2日(Vol.1312):ニンニクの様子
ニンニクも全体的に発芽してきて、
9割方出てきているように見えます。
人間的にはだいぶ寒くなってきたように感じますが、
ニンニク的には暖かいようで、
毎日スクスクと育っています。
昨日の雨を受けて、
心なしか輝いているように見えたので撮ってきました。
雨上がりのニンニク
ところどころ1穴から2つ以上、
発芽している部分がありますので、
おいおい抜いて1本仕立てにしなければ。
今のところ防鳥線のおかげか、
カラスによるイタズラは発生していません。
これから一層寒くなって、
めぼしい餌が無くなってからも手を出されなければ、
有効な手段だったとなるでしょうから、
期待して観察しようと思います。
2022年10月24日月曜日
10月24日(Vol.1303):ニンニクの防鳥線張り
というわけで、
そのままの勢いで防鳥線も張りました。
ダンポールと水糸で対策
多分カラスが原因だと思うので、
カラスが入り辛いような感じに。
よく、耕運したての畑をネコも歩いているので、
ひょっとしたらネコも原因の一部を担っているかもしれませんが、
そちらへの対策は特に無し。
ネコ、ではない気がするんだよなぁ。
非常に寒い一日で、
そろそろフリースが欲しい気分です。
時々太陽が覗きますが、
大半は分厚めの雲の向こうに隠れていました。
秋がマッハで飛び去り、
冬がやってきた、そんな印象でした。
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