2026年3月31日火曜日

3月31日(Vol.2557):サクラの花

今日は朝から断続的に雨。

昨日のうちに、
ジャガイモを植えたり、
ニンジンを播いたり、
コマツナを播いたり、
チンゲンサイを植えたり、
と色々頑張った甲斐があるというもの。

お昼休憩に出かけたタイミングは、
ちょうど青空が見えるほどに天気が回復していたのですが、
ふと見てみるとサクラも咲いていました。

先日アンズが咲いたと思ったら、
間髪を入れずサクラも咲き始めました。


確かに昨日は半袖で仕事ができるくらいの暖かさでした。

今日はこころなしかツバメも飛んでいたような。

いやぁ、一層季節が進んだのを感じます。

あ、2枚目の写真は青空が見えるタイミングに、
虹が見えたので撮って来たもの。


良い年度末だったのでは、と感慨深く過ごしました。

2026年3月30日月曜日

3月30日(Vol.2556):ジャガイモの定植

明日から天気が崩れそうな予報が続いており、
いつになったら外の畑が乾くか分からなかったため、
昨日準備したジャガイモの植え付け。

昨日掘った溝にジャガイモを置いていき、
埋め戻していきます。

昨年までは昔の田植えのように、
一つずつ腰を屈めて置いていたのですが、
今年は昨年の3倍以上の面積があるので、
さすがにツライ。

という訳で、
畑にあった一番太いパイプを持ってきて、
地面までの滑り台として活用しました。
【20260330】ジャガイモの定植


お陰様で立ったまま植え付け作業が完了でき、
かなり腰に優しい感じに。

少しパイプが細く、
時々ジャガイモが中で詰まってしまっていたので、
来年までにはもう少し太いパイプを確保出来たらと思います。

2026年3月29日日曜日

3月29日(Vol.2555):ジャガイモの準備

そろそろジャガイモの植え付けの時期がやってきます。
【20260329】ジャガイモの準備


天気の様子を見ながら、
明後日は雨っぽいので、
明日にでも定植しようと検討中。

という訳で、
今日のうちに定植する溝を掘ってきました。

機械が小さいので、片道だけでは溝が掘り切れず、
往復して溝堀を。

そこそこの深さに準備してきました。

明日はジャガイモを溝に置いて、
埋め戻しての予定。

筋肉痛になりそうだなぁと、
戦々恐々しながら明日を迎えようと思います。

2026年3月28日土曜日

3月28日(Vol.2554):テントウムシ

テントウムシが元気な季節になってきました。
【20260328】テントウムシ


最近はテントウムシを頻繁に見ますし、
飛んでいる姿もよく見かけます。

あちらこちらでテントウムシを見かけると、
なんとなく嬉しくなってきます。

どこかに餌があるという事なのですが、
その餌がアブラムシの可能性もアリということで。

そろそろ畑の草刈りを始めないとなぁと思います。

2026年3月27日金曜日

3月27日(Vol.2553):あんずの花

近くの公園のあんずの花です。
【20260327】あんずの花


今、千曲市ではあんず祭りも開催されているのですが、
ちょうどいい感じに咲き始めたのではないでしょうか。

立地や品種にもよるのでしょうが、
咲き始め~8分咲きな印象。

31日に雨の予報があるので、
そこを耐えられるかどうかで花の寿命が変わりそう。

明日なんかは20℃を越える最高気温が予想されていますので、
グッと開花が進んでくるかもしれません。

そうすると雨はつらいかも。

気になる方は早めに見に行くのが吉かもしれません。

2026年3月26日木曜日

3月26日(Vol.2552):資材の搬入

先日から複数回に分かれて入荷していた、
肥料や土作りの資材ですが、
概ね1年分揃いました。
【20260326】資材の入荷


後は必要に応じて、
液肥を追加購入したり、
微量だけど必須で使うものを購入したりの予定。

写真の資材の山だけでは、実は積みきれておらず、
資材置き場ではない場所にも肥料が置かれています。

その場所に本来居るトラクターが、
他のハウスの中に仮置きされているので、
早く夏野菜向けの肥料散布を行い、
場所を開けてトラクターが帰ってこられるようにしなければ、
と思っています。

2026年3月25日水曜日

3月25日(Vol.2551):お手洗いの導入

畑仕事を始めて、
実は今まで、お手洗いがありませんでした。

自宅と畑は車で20~30分の距離ですので、
お手洗いの度に帰宅するのは現実的では無いですし、
近くの公園を利用させてもらっていました。

段々と仕事が充実してきて、
お手洗いのために畑を離れるのも、
時間がもったいないなぁ、と思うようになってきたのもあり、
遂に、熟考の上、導入しました。
【20260325】お手洗いの導入


配送業者さんに配置していただいただけなので、
まだ水平が取れてておらず、
使用はもう少ししてからになりそうです。

それでも、畑にお手洗いがあるだけで、
何となく心強い。

早く使えるようにして、
一層充実した畑生活を送れるようにしなければ。

2026年3月24日火曜日

3月24日(Vol.2550):苗の間隔広げ

着々と育つ苗達に負けないように、
管理仕事を進めていきます。

今日は苗同士の間隔広げ。
【20260324】苗の間隔広げ


左の少し込み入った状態から、
右ののびやかな状態へ。

風通しと日当たりを良くしてやって、
ガッチリとした苗作りを目指します。

丁度一年前の今頃も、
同じような写真を撮っていました。

そういう時期なんだなぁ、と、
積み重ねてきたものを感じます。

2026年3月23日月曜日

3月23日(Vol.2549):洗い日和

今日の午前中はとても天気が良く、
気持ち良く野菜達を洗う事ができました。


午前は、この優しい雰囲気でありながら、
午後からは、強い風が出てくるので困ってしまいます。

長野県はそろそろスギ花粉のピークを越えようか、
というところだそうです。

風と共に猛威を振るっていた片割れは、
そろそろ落ち着いてくれそうですので、
強すぎる風の方も何とか落ち着いてほしいものです。

2026年3月22日日曜日

3月22日(Vol.2548):ネギの播種

昨日の写真よりも、
もう少し細かいトレーを使って。
【20260322】ネギの播種


ネギの種播きをしてきました。

昨日の写真のトレーは1枚に128穴ありますが、
ネギで使っているのは同じ面積に200穴あります。

生育の速度やバランスで何穴あるトレーを使うかを変えています。

ナスやトマト等は72穴。

上手く使い分けて、
上手い苗作りをしたいものです。

2026年3月21日土曜日

3月21日(Vol.2547):種まき準備

たまにはこんな写真もいいかな、と。

種蒔きに使用する資材の写真です。
【20260321】セルトレー


セルトレー(セルトレイとも)という資材で、
小さな種を発芽させるときに使います。

レタス類やチンゲンサイなどは、
このトレーで苗作りをして、
そのまま畑に持っていきます。

ナスやピーマンなどは、
このようなトレーで発芽させ、
ある程度の大きさにしてから、
鉢上げといってポットに植え替える作業をしています。

ある程度日差しに強い、
黒くて薄いプラスチック製ですが、
最初に買った物が少しずつ劣化してきて、
割れやすくなってきました。

割れてしまってケガをしてからでは遅いので、
久しぶりに新品を購入。

さて、また頑張りましょう。

2026年3月20日金曜日

3月20日(Vol.2546):コマツナの出荷準備

コマツナが少し穫れ始めました。
【20260320】コマツナの出荷準備


本当は3月の上旬頃に穫れる予定だったのですが、
なかなか思うように大きく育ってこず、
約2週間遅れでの収穫開始です。

収穫物はとてもキレイで、
最低限の水洗いもしてありますので、
とても調理しやすく仕上がっていると思います。

明日から3日ほどで終了見込みですので、
気になる方はお早目に直売コーナーで確保下さい。

2026年3月19日木曜日

3月19日(Vol.2545):資材の入荷

土づくり系の資材に加え、
肥料系の資材や、
育苗系の資材も続々と入荷しています。
【20260319】資材の入荷


入荷したからには、
ハウスの中での整理整頓が必要。

先入先出。

昨年の在庫をいったん動かして、
新しく入った資材を整えて、
その上に在庫を戻して。

明日の二の腕は筋肉痛な気がします。

2026年3月18日水曜日

3月18日(Vol.2544):接ぎ木トマトの様子

今日の写真は接ぎ木トマトの様子です。


無事に(?)接げたのか、
日光や風に当てても大丈夫になりました。

接ぎ木をして最初の数日は、
ほぼ完全に遮光して管理をする必要があるので、
どうしてもヒョロ長く伸びてしまいがち。

また、接ぎ木をしてしばらくは、
鉢上げもままならないので、
セル育苗のままでは隣の苗と干渉しがち。

と、色々勉強になりました。

とりあえず、
畑に持って行けそうな苗が育っているのが、
本当に嬉しいです。

2026年3月17日火曜日

3月17日(Vol.2543):緑肥の片付け

夏野菜の定植に向けて、
緑肥の片付けも行ってきました。


希望を言ってしまえば、
もう少し大きく育ってほしかったのですが、
冬から春にかけてでは、
ハウスの中でも加温しなければこれくらいなのでしょう。

ハンマーナイフモアで粉砕して、
次は耕運。

その後は暫く置いておいて、
いよいよ元肥を撒いたり、
マルチを張ったり、といった流れに。

また少しずつ頑張っていかねば。

2026年3月16日月曜日

3月16日(Vol.2542):ジャガイモの芽

今月の頭から日差しに当てて、
浴光処理を行っているジャガイモですが、
一部の芋から芽が出始めました。
【20260316】ジャガイモの芽


気の早い、一部の芋からだけでなく、
全ての芋から、ちゃんと芽が出てくれるのが理想。

4月の初頭に定植を予定しているのですが、
この調子ならバッチリ間に合いそうです。

雨が非常に少なく、
日が差してくれる日が多いので、
この調子で芽の数が増えてくれるよう、
見守っていきます。

2026年3月15日日曜日

3月15日(Vol.2541):ピーマンの鉢上げ

今日は良い感じに育ってきた、
ピーマン達の鉢上げ。
【20260315】ピーマンの鉢上げ


一回り大きな鉢(ポット)に上げて、
さらなる生育を促進します。

今年は発芽が上手く行かなかったのか、
播いた種の数に対して、
出た芽が少なく…。

現時点でほんの少しショートが確定。

空いてしまう、この場所を、
どう使うか考えてみようと思います。

2026年3月14日土曜日

3月14日(Vol.2540):土づくり耕運

本当に毎日風が強く吹き、
午前中の、しかも早いうちくらいしか、
風が優しい時間がありません。

真っすぐに紐を引っ張ったり、
非常に軽い資材であるモミガラを散布したり、
という作業は、風が強いとどうにもなりませんので、
この時間を有効に使って、
少しずつ進めることになります。

昨日までに紐を引っ張って、
土づくり用の区画分けをしてきたので、
今日は朝イチから土づくり。

トラクターをかける頃には、
風が出始めてしまいましたが、
地面からモミガラが舞い上がるほどではありませんでした。
【20260314】土づくり耕運


お陰様で無事にやりたかった作業は達成。

それにしても、
そろそろ風も落ち着いてくれるといいのですが、
いつまで続くのでしょう。

2026年3月13日金曜日

3月13日(Vol.2539):ナスの芽

ナスの芽が出始めました。
【20260313】ナスの芽


今日は朝から曇天で、
昼前には一瞬雪が舞うような寒空。

ではありますが、
ハウスの中はちゃんと暖かく、
無事にナスも芽吹いています。

芽吹くまでの期間が長いので、
毎年ドキドキしますが、
これで少し安心です。

最近は毎日風が強く、
午前の早い時間しか穏やかな陽気がありません。

その短い時間で、
土づくりの面積を確認したり、
単位面積に区画分けをしたり。

目処が立ってきたので、
次は土づくりかな、と思います。

2026年3月12日木曜日

3月12日(Vol.2538):電気自動車

日本全国津々浦々、
どこでもそうだと思うのですが、
長野でもガソリン価格が跳ね上がりました。

昨日と比べて、
2割くらいは上がった印象です。

なかなか、
これからトラクターやらマルチャーやらで燃料が必要な時期に、
果たしてどうしたものか。

どうしたものか、と言っても、
トラクターを使わずに人力で作業する面積ではありませんし、
農耕用の馬や牛が居るわけでもありません。
【20260312】電気自動車


だからと言って、
上がったガソリン代分を野菜に乗せて、
高く売りたいわけでもありません。

この暴騰と付き合っていくためにも、
今はまず電気自動車で凌ごうと思います。

2026年3月11日水曜日

3月11日(Vol.2537):氷の上の足跡

昨夜から今朝にかけての寒空の下、
貯め水が凍った上を通った動物がいたようです。
【20260311】氷の上の足跡


わざわざ寒い中、
冷たい氷の上を歩かなくてもいいのに・・・、
と人間は思ってしまうのですが、
本人(本獣?)はどうだったのでしょうか。

多分ネコだと思う足跡に感じます。

心なしか、
足跡の部分だけ、
氷が少し融けて凹んでいるような。

初めてみる痕跡で、
朝から驚いてしまいました。

2026年3月10日火曜日

3月10日(Vol.2536):リーフレタスの朝

今日のように寒い予報が出ている朝は、
リーフレタス達に不織布トンネルをかけています。
【20260310】寒い日のレタス


寒さで葉先等が凍ってしまわないよう、防寒です。

もちろん、寒くない日は、
出来るだけ長く強い光を浴びられるよう、
不織布トンネルは無し。

昨日の写真のように、
着実に大きくなってきてくれているので、
自分達も頑張って管理をしていかねば。

2026年3月9日月曜日

3月9日(Vol.2535):生育中のレタス

上手く生育が進めば、
今月終盤くらいから出荷可能な見込みでいるリーフレタス。

植えた後も、
無事に畑に落ち着いたようで、
少しずつ大きくなってきました。
【20260309】生育中のレタス


植えた直後よりも、
グッと、ガッシリと、
してきた感じがします。

ここまでの3月は比較的天候に恵まれている気がしていますので、
ボーナスタイムかもしれません。

最低気温が氷点下にならない日もあったのですが、
ここにきてまた寒さが戻ってきました。

季節なりの落ち着いた生育かもしれませんが、
着々と育ってくれるよう見守っていきます。

2026年3月8日日曜日

3月8日(Vol.2534):加湿の様子

今日の写真は、
昨日接ぎ木したての苗に向けて、
加湿している様子です。


極力、
光が当たらないように、
湿度が100%を保てるように、
温度が25~30℃を保てるように、
との事なので、
気を使っています。

特に湿度の部分は加湿器が無い分、
1、2時間に一度、
霧吹きでシュッシュッと空間に噴霧。

今朝は無事に迎えられました。

明日からは、朝夕に少し光に当てて慣らしていくようなので、
普段よりも早めに出かけようと思います。

明日の朝も元気な苗でいてくれますように。

2026年3月7日土曜日

3月7日(Vol.2533):トマトの接ぎ木

今年も色々と挑戦があるなか、
一番重要度の高い挑戦。

それが、トマトの接ぎ木。

付き木を使うのもですが、
作るのも初挑戦。
【20260307】トマトの接ぎ木


今日は午前中が程よく、雨天・曇天で、
日射しが無かったのが作業には向いていました。

色々と勉強してから望みましたが、
少しでも上手く行ってくれる事を祈っています。

2026年3月6日金曜日

3月6日(Vol.2532):土づくり

今晩から明日にかけて、
雨が降る予報が出ているので、
地面が濡れる前に外での機械仕事。

キャベツを片付けた跡地で土づくりをしてきました。
【20260306】土づくり


先日降った雨も、
春の強烈な風によってか、概ね乾いてきており、
トラクター仕事が出来るくらいの土壌状態に。

朝一番はちょっと霜で地面が凍っているような雰囲気でしたが、
季節柄、あっと言う間に解けて乾いてしまいました。

耕運してみても湿って土が重くて、という事もなく、
スムーズに仕事もできました。

段々と予報に出ていた雨の時間が短くなってきていますが、
頑張った分は無駄にならないと信じて。

これで明日雨が降っても大丈夫です!

2026年3月5日木曜日

3月5日(Vol.2531):ナスの播種

今日はナスの播種。

2品種の種を播いてきました。
【20260305】ナスの播種


小森茄子は畑と相性がイマイチだった感じなので、
一旦栽培は様子見。

代わりに、と言ってはあれですが、
小布施丸茄子に挑戦してみます。

畑(千曲市)からは、
小森(長野市篠ノ井)よりも小布施(上高井郡小布施町)は遠いのですが、
畑との相性は果たして・・・。

まずな何事もやってみなければ。

という事で、こちらの結果も楽しみです。

2026年3月4日水曜日

3月4日(Vol.2530):ジャガイモの準備

昨日買ってきたジャガイモですが、
早速中身を取り出して、浴光処理を始めました。
【20260304】ジャガイモの浴光処理


浴光処理を始めて、
2時間経っていないくらいから、
雨。

今日は雨の予報は無かった気がするのですが・・・。

仕方がないので大急ぎで、
雨の当たらない場所へ取り込んで。

また、明日からの晴天に期待して、
ジャガイモの植え付けまでに良い芽を作っておけるようにします。

2026年3月3日火曜日

3月3日(Vol.2529):直売会の反省会

今日は朝から一日雨。

強く降ったわけではありませんが、
シトシトと長い事降っていました。

畑的には優しい良い雨だったと思います。

事務仕事を中心に行い、
青色確定申告も無事に完了。

後は予約していたジャガイモの種芋を入手してきたり、
直売会の反省会に出席したり。


なんだかんだで、
忙しく過ごしました。

直売会の反省会では、
モラハラやカスハラの話題が出たり、
GAPの話題が出たり。

モラハラやカスハラの話題が出る辺りは、
新しい話題だなぁと感じます。

今後もちゃんと安心して購入いただける、
素性の知れた野菜をお届けできるよう、
頑張っていきます。

2026年3月2日月曜日

3月2日(Vol.2528):ニンニクの様子

今日は久しぶりにニンニクの様子。
【20260302】ニンニクの様子


ニンニクの葉もだいぶ立ってきて、
緑色も薄くなってきて、
寒さが遠のいたのを感じます。

2月のうちに追肥もして、
ここからはスクスク育つのを待つばかり。

何回か株元除草も必要でしょうか。

例年サビ病に悩まされるニンニク。

少しでも初期に防除できるよう、
観察していかねば。

2026年3月1日日曜日

3月1日(Vol.2527):テントウムシ

今日も日差しが出て、暖かく、
良い日となりました。

畑の近くの公園は朝から夕方まで、
沢山の人でにぎわっており、
寒かった冬が遠くなってきたことを感じます。

寒かった冬が遠くなったことで、
色々な虫達も活動を開始してきており、
畑ではテントウムシが動く姿も見られるようになりました。
【20260301】テントウムシ


と、いう事は徐々にアブラムシ等も動き出すのでしょうか。

この時期はナズナに付いている印象が強いので、
気を付けて見ていこうと思います。