2025年8月19日火曜日

8月19日(Vol.2333):トンボ

昨日はカマキリ。

今日はトンボ。
【20250819】トンボ


たまたま手が届く場所で休んていたので、
捕まるか挑戦してみたら、
捕まえられました。

コヤマトンボ、でしょうか。

オオヤマトンボ、でしょうか。

似たような種類が3種類くらい居るようで、
サッパリわかりません。

が、トンボです。

カマキリに引き続き、
肉食系の虫。

きっと豊かな生態系を守れているんだろうなぁ、
とホッとします。

2025年8月18日月曜日

8月18日(Vol.2332):カマキリ

毎日、コオロギやバッタは見ていますが、
久しぶりにカマキリを見ました。
【20250818】カマキリ


いつの間にか成虫になっていて、
大きく、しっかりと存在感のある生き物に。

餌は沢山あるでしょうし、
きっと豊かな食生活を送っているでしょう。

今年もしっかりと卵を残して、
来年も害虫退治で活躍してもらえるよう、
そっと見守ることにします。

2025年8月17日日曜日

8月17日(Vol.2331):キャベツの定植

キャベツを植え付けてきました。
【20250817】キャベツの定植


色々と他の作業を行ってから、
最後に勢いで植え付けてきたので、
暗くなってきてからの植え付けです。

メジャーを引っ張って、
等間隔で苗を置いていくのですが、
メジャーが見えなくなってきたので、
この後ヘッドライトを持ってきました。

ヘッドライトはライトの向きが固定されてしまいますが、
両手をフリーで使えるのが魅力。

何とか終わらせて、
散水の準備をして、
散水をしながら帰ってきました。

散水はタイマーをセットしてきたので、
後々止まるはず。

また明日、
土の湿り具合を見て、
追加で水やりが必要かを考えようと思います。

2025年8月16日土曜日

8月16日(Vol.2330):ニンジンの除草

発芽したニンジンよりも、
同時期に発芽した雑草の方が、
やはり生育が早く・・・。

というわけで、
一番生育の早い雑草だけ、
摘まめるうちに摘まんできました。
【20250816】ニンジンの除草


指でつまめない大きさの雑草は残っていますが、
それでも除草した写真左側と手が届いていない写真右側は違いが分かります。

今がまさにちょうど雑草を摘まめるタイミング。

もう少ししたら、
雑草の根が張りすぎて、
土を持ってくるようになってしまうので、
鋏や鎌で切らないといけなくなりそう。

明日も時間に都合が付けば、
続きを進めたいと思います。

2025年8月15日金曜日

8月15日(Vol.2329):カボチャの定植

冬至用のカボチャを植え付けてきました。
【20250815】カボチャの定植


今年も、まずは無事にここまで来ました。

夏野菜の一部を片付けつつ、
秋冬野菜を準備するのは時間的に非常にタイトで気を使います。

まだまだそういった場所が残っているので、
早く片付けて、耕運して、と、
次の準備をしなければならないのですが、
最近は日が暮れるのも早くなり、
毎日バタバタ。

夏至から約2か月。

最近はツクツクボウシも鳴くようになり、
お盆も終わりつつあり、
そろそろ、確かに夏の盛りも過ぎてきそう。

日も短くなるわけですね。

2025年8月14日木曜日

8月14日(Vol.2328):カエルのお腹

今朝はなんだか変わった所にカエルが居まして。


透明な波板の裏にへばりついていました。

透明なので、バッチリお腹側が丸見え。

なかなかじっくり見る機会は無いので、
ちょっと新鮮です。

こんなところでご飯にありつけるのでしょうか。

次に見た時には居なくなっていたので、
ご飯が無いか、落ち着かない場所だったのでしょう。

2025年8月13日水曜日

8月13日(Vol.2327):お盆の準備

写真は昨日の物なのですが。

お盆の準備として、
丸ナスとミソハギ(禊萩)を確保しました。
【20250813】お盆の準備


自前で準備できる素晴らしさ。

ちなみに、丸ナスは小森茄子です。

キュウリの馬とナスの牛の精霊馬《しょうりょううま》も自前の野菜で準備。

無いのは盆花でしょうか。

お花を有機JASで作っても、
法令に規格が無いので、
有機JASで販売できないですし、
うーん。

何はともあれ、
今年も無事にお盆を迎えられそうです。