2026年4月18日土曜日

4月18日(Vol.2575):乾くの待ち

今日の日中を使って、
タップリと水やり。
【20260418】水やりも終わったキュウリ予定地


これでキュウリの畑は準備完了。

乾いたらマルチ張りを行って、
いよいよ植え付けです。

キュウリの準備を終えつつ、
次はピーマンの準備を。

途中、地震が何回かあったようですが、
力仕事をして、身体を動かしていたので、
緊急地震速報が鳴ったから地震があったと認識できた、
というレベルでした。

それくらいの揺れでしたので、
畑は特に被害は無い感じ。

今後も余震には気を付けつつ、
何事も無い事を祈りつつ、
着々と作業を進めようと思います。

2026年4月17日金曜日

4月17日(Vol.2574):キュウリの準備

奥に寄ってしまった土の移動も終わり、
未投入だった土づくり資材を入れつつ、
元肥も散布。

キュウリの畑は概ね整いました。

というわけで、
トラクターで耕運して混和して、
後はタップリと水をやるだけ、にしてきました。
【20260417】キュウリの準備


そうこうしている間に、
次はピーマン達が待っていたり。

まだまだ春の植え付けは忙しくさせてくれそうです。

2026年4月16日木曜日

4月16日(Vol.2573):オクラの播種

今日はオクラの種蒔き。
【20260416】オクラの播種


昨日のうちに種を水につけて置き、
しっかりと給水させておくことで、
芽が出やすくなる、らしい。

10.5cmのポットに5粒播いて、
3株残して畑に持っていく予定。

キュウリほどではないですが、
生育も早いので、鉢上げ無しの一発勝負。

育苗温床が乗車率150%くらい。

今年は作らなければならない苗が多く、
ネギやチンゲンサイ等、
比較的冷えても大丈夫な生育中の苗の一部は温床の外へ。

畑の方も、バタバタしつつ整えて行って、
どんどん温床から外に出していかねば。

2026年4月15日水曜日

4月15日(Vol.2572):雨の日のニンニク

今日は雨。

降ったり止んだりの午前中から、
午後に入ったら降りっぱなしに。

最近はトマトの写真が多かったので、
たまにはニンニクを。
【20260415】雨の日のニンニク


だいぶ茎が太くなってきました。

今年は今のところ病気は出ていなさそう。

このエリアは菌がいないのかもしれません。

毎年あちこち畑を回しながら栽培していますが、
こういった情報はちゃんと頭の中に残していかねば、と思います。

2026年4月14日火曜日

4月14日(Vol.2571):朝露の上がったトマト

今日の写真は朝露が上がったトマト。


植え付けてから、しっかりとガッツリと、
株元に水をあげてきましたが、
もう大丈夫でしょう。

ちゃんと畑が水を持って、
ちゃんと根が畑から水を吸えるようになってきた、
そんなイメージです。

日が昇って気温が高くなってきたら、
あっと言う間に乾いてしまう朝露。

こまめな観察で見守っていこうと思います。

2026年4月13日月曜日

4月13日(Vol.2570):キュウリの植え付けに向けて

トマト仕事が一段落着きまして。

キュウリに向けて始動します。
【20260413】キュウリに向けて


今年のキュウリ(早い時期の物)はトマトの横。

まずは養生している間に生えてしまった雑草の耕運除草から。

この後、トラクター作業によってハウスの奥側に寄ってしまった土を、
手前側に持って来て、高低差を減らしてあげて、
の予定。

こういった作業は勢いが大事。

3、4日くらいで目途を立てたいものです。

2026年4月12日日曜日

4月12日(Vol.2569):ジャガイモの畝

今日の写真はジャガイモの畝。


といってもまだなにも出てきていないのですが。

こんな感じで9畝分、平らなエリアがあります。

もちろん、まだ出てこなくて正解なのですが、
雑草の方が先に出てきてしまわないか、
正直なんとなく落ち着きません。

冬の間にしっかりと寒に当てて、
土づくりから何回か、早いうちに耕運してあるので、
雑草は出にくくなっているハズではありますが・・・。

予定ではもう半月後くらいに出てくるようにと準備しているのですが、
最近はどうも毎日暑いくらいで。

今日も朝の早い段階で暖かいインナーを脱いで仕事をしていますし、
夕方までそのまま過ごせましたし。

今年は早く芽吹くかもしれません。