2025年3月17日月曜日

3月17日(Vol.2178):肥料置き場の整理

肥料置き場の洗ったパレットも乾き、
そろそろ元に戻そうと思います。

元に戻すにあたり、
今までパレットと肥料の間になにも挟んでいなかったのですが、
パレットが肥料の重みでたわんできていますし、
ネズミ害対策も含め、コンパネを置いてみることにしました。
【20250317】肥料置き場の整理


コンパネを買ってきて、
パレットのサイズに合わせて丸ノコで切って。

これで肥料を受け入れる準備が整いました。

うまく意図した通りになってくれればいいのですが、
果たして・・・。

2025年3月16日日曜日

3月16日(Vol.2177):トマトの鉢上げ

今日の予報は朝から1日中雨。

朝起きたら雨。

今日はちゃんと予報通りでした。

外仕事は出来ないですが、
ちょうどトマト系が良い大きさになってきたので、
セルトレーからポットに鉢上げをしてきました。
【20250316】トマトの鉢上げ


ここでもやはり例年よりも寒い日が多いのか、
予定より数日生長が遅れています。

仕事の都合、雨だった今日に作業をしましたが、
さらにもう数日置いてからでも大丈夫だったかもしれません。

概ね今年欲しい苗の本数は確保出来ており、
種蒔きそのものは上手くいったようで、ホッとしています。

元気で大きくて丈夫な苗になって欲しいです。

2025年3月15日土曜日

3月15日(Vol.2176):肥料置き場の清掃

そろそろ季節になってきたので、
肥料を準備しようと思います。

肥料を準備するために、
まずは肥料置き場の清掃を。
【20250315】肥料置き場の清掃


在庫の肥料を動かし、
その下にあるパレットを外で水洗いし、
パレットの置場所は箒や雑巾で掃除。

キレイにしてから、
パレットと肥料を定位置に戻します。

もちろん在庫の肥料だけでは足りないので、
春・夏に向けてこれから増やします。

段々と忙しくなってきました。

2025年3月14日金曜日

3月14日(Vol.2175):パイプ切り

解体が終わったハウスのパイプ類ですが、
置きっぱなしにしても邪魔になってしまうので、
処分する方向で考えています。

ただ、処分するにも長いままでは不便で…。

軽トラの荷台に乗せられる程度に短く切っています。


ここでも電動ノコギリが役に立っています。

鋸刃を変えるだけで金属も切れるのは、
ものすごく助かります。

振動工具は手や腕、肘等が疲れるので、
一気には作業できません。

できる日にコツコツと進めています。

2025年3月13日木曜日

3月13日(Vol.2174):土づくり後のハト

土づくりではモミガラを散布していますが、
屑米や雑草の種も一緒に入っています。

そういったものを狙って、
ハトやムクドリといった鳥たちが寄って来ます。
【20250313】土づくり後のハト


今朝はハトの群れが一心不乱に地面を掘り返していました。

今時期は特に食料が減っているので、
すぐに寄って来ます。

今月末には緑肥の種を播く予定ですので、
その時までには周りで食料が増え、
せっかく撒いた種を食べられないような環境になっていて欲しいものです。

2025年3月12日水曜日

3月12日(Vol.2173):レタスの様子

今日も暖かい日が続いています。

昨日に続き、
できる範囲の土づくりを進め、
沢山集めたモミガラが心もとなくなるくらいまで減りました。

なかなかこれ程スムーズに土づくりが進む年も無いので、
ありがたいことです。

今日の写真は、
そんな暖かい中で生長中のレタスの様子です。
【20250312】レタスの様子


着実に生長しています。

最低気温が氷点下の予報の日は、
寒さ対策として不織布をかけたりしますが、
最近は大丈夫な日が続いています。

そうは言っても、日曜日には雪の予報が見えています。

油断せずに管理をしていかねば。

2025年3月11日火曜日

3月11日(Vol.2172):土づくり

昨日のうちに準備しておいた資材で、
今日は土づくり。
【20250311】土づくり


雨は降らない予報だったハズ…。

風が少ない早朝から作業を始めて、
10時ごろに少し休憩していたら、
パラパラと雨が…。

すぐに休憩を切り上げて、
大急ぎで残りの資材を散布して、
トラクターをかけて。

午後になってもずっとパラパラ、ポツポツ。

濡れた服で資材を撒いたので、
服にも資材や、資材の臭いが。

土が濡れて、重くなっていたため、
使用後のトラクターを洗うのも大変で…。

でもまぁ、一番大きな面積の土づくりが出来ただけ、
良しとしましょう。