2020年10月27日火曜日

10月27日:ニンニクの発芽

今朝は少し曇り気味で、

スッキリとしない目覚め。

 

お昼にかけてはここ2,3日の通り、

しっかり晴れ渡り、

風も少なくポカポカ陽気でした。

 

今年のニンニクは、ちゃんとした時期に定植できたので、

昨年よりもだいぶ早く発芽が開始しました。

【20201027】ニンニクの芽
発芽したてのニンニクの芽

昨年は餌が無くなってきたであろう時期に柔らかい芽があったため(?)

カラス(?)に悪戯されましたが、

この調子ならある程度の大きさで冬を迎えられそうですので、

今年は悪戯されずに済みそうです。

 

何事も、時期に作業が行えるということは、

非常にありがたい事です。

2020年10月26日月曜日

10月26日:キュウリハウスから葉物ハウスへ

片付けの終わったキュウリハウス。

 

畝立ても実施して、

今日から葉物ハウスに変更されました。

 

【20201026】キュウリハウス改め葉物ハウス
旧キュウリハウスに葉物用の畝を準備しました

 追肥を行いながらキュウリを育てていたので、

その肥料が多少残っていると仮定して。

 

通常より薄目の肥料を散布してみました。

 

色々とお試しなことばかりですが、

上手く行ってくれることを祈りながら、

毎日作業しています。

2020年10月25日日曜日

10月25日:洗浄後のミズナ

今日は一日中いい天気。


ミニトマトの片付けをコツコツと進めつつ、

葉物の収穫をしつつ、

あちこちの(今年最後の?)草刈りをしつつ。


そんなわけで、今日は洗いたてのミズナの写真です。

【20201025】洗浄後のミズナ
泥落とし洗浄後のミズナと赤ミズナ

 コマツナとミズナとラディッシュと。

 

ちょっとずつ収穫時期がずれるため、

同時に3種類の野菜がなかなか揃えられません。

 

夏の果菜類はキレイな野菜を長く収穫することが難しく、

葉根菜類は同時に何種類か揃えて収穫することが難しい。

 

もっともっと試行錯誤して、

理想に近づけなければと毎日二人で話しています。

2020年10月24日土曜日

10月24日:洗浄後のコマツナ

今日から1週間くらいは晴れ間が続くはず!、

だったのですが、昼過ぎから黒い雲が・・・。

 

結局15時くらいから降り始め、

なんとも出ばなをくじかれた感じがしてしまいます。

 

午前中の気持ちの良い日差しの中、

洗浄後のコマツナを撮ってきました。

【20201024】洗浄後のコマツナ
気持ちの良い秋晴れと泥落とし洗浄後のコマツナ

 曇天続きだったため、

非常に眩しく感じられました。

 

この時期でもまだまだサングラスが活躍してくれます。

 

曇天でない限り、

冬場でも活躍します。


眼鏡屋さん曰く、

”長野は東京などの都市に比べて標高が高いため太陽に近く、

その分光線や紫外線も強い”のだそうです。


運転に農作業にとサングラスは必需品です。

2020年10月23日金曜日

10月23日:生長中のカブ

今日の写真は少しぼんやりでキラキラ。

【20201023】生長中のカブ
水滴のついた防虫ネット越しのカブ

 生長中のカブの写真です。

 

今日も朝から雨が降り、

防虫ネットに水滴がついていたため、

こんな感じの写真に仕上がりました。


畑とはあまり関係ありませんが、

3年経つスマホがそろそろ調子が悪くなってきて、

カメラアプリを起動しても、

起動しきらず落ちることが頻発してきました。

 

毎日の記録用写真のために、

そろそろ買い替えを、と考えています。

2020年10月22日木曜日

10月22日:コマツナの泥落とし洗浄

今日は朝から小雨が降り、

ものすごく久しぶりに合羽を着て作業してきました。

 

やはり秋も深まって涼しくなってきたようで、

コマツナの生育も急に大人しくなってきています。

【20201022】コマツナの泥落とし洗浄
コマツナの泥落とし洗浄中

 そして恒例の泥落とし洗浄。

 

個人的に台所で沢山泥が落ちるのがあまり好きではないので・・・。

 

この洗浄に需要があるのか、イマイチわかりませんが、

きっと助かっている人がいる、

と思いながら洗浄しています。

2020年10月21日水曜日

10月21日:研修への参加

今日も非常にいい天気でしたが、

オーガニック・アカデミーに参加して、

土壌について座学と少し実習を行ってきました。

 

【20201021】オーガニック・アカデミー(第3回目)
オーガニック・アカデミー、3回目の次第

 予め日程が決まっているものは、

天気によって前後できないのが難点。

 

ただ、この機会を逃すのももったいないのも悩みどころ。

 

折角の天気に座学を受けた分、

しっかりと自分の物にしなければと思います。