2020年9月1日火曜日

9月1日:防虫ネットトンネルの作成

遂に今日から9月になりました。

 

秋らしさが急に進み、

普段通りに半袖+接触冷感の腕あてでは、

少し肌寒いくらいの1日でした。
 
 
涼しかったおかげで、
普段は結構汗をかく、
防虫ネットトンネル作りも快適に進みました。 

【20200901】防虫ネットトンネル作成中
防虫ネットトンネルの作成


これで2本目。

面積がありったけ葉物野菜や根菜類を播種していこうと思いますので、
最終的に何本になることやら。

2020年8月31日月曜日

8月31日:ニンジンの芽

今日も暑い!

 

特に朝が陽射しが強く、

収穫するだけでたっぷりと汗をかきました。

 

先日播いたニンジンのうち、

黄色ニンジンが先に発芽が始まりました。

【20200831】ニンジンの双葉
発芽が始まった黄色ニンジン

 ピョコピョコと。

 

オレンジ色のニンジンも出てきて落ち着いたら、

間引きと株穴除草。

 

ものすごい暑い中での播種だったので、

最終的にどれくらいの芽が出るか、

本当に心配。

 

今日までは昨日の雨で表面が湿気っていましたが、

明日は潅水が必要かな?といった感じ。


冬野菜の貴重な色物として、

非常に重要なので頑張ってほしいです。

2020年8月30日日曜日

8月30日:久しぶりの降雨

昨夜はそのまま雨が降り、

しかも、しっかりと降ってくれました。

 

朝のズッキーニ畑はしっとりと濡れており、

アマガエルとの共演が見られました。

 

 

【20200830】雨粒とアマガエル
ズッキーニの葉に、
雨粒とアマガエルが乗っていました

 

しっかりと雨が降り、

今日は晴れ。

 

明日の朝の収穫は期待できそうです。

2020年8月29日土曜日

8月29日:大きな虹

今日も非常にあっつい日でした。


太陽光線が目に痛く、

突き刺さるような強さですので、

毎日のサングラス着用が非常に大切です。


それでも夕方から帰り際にかけて、

南の方から雨雲が近付いてきましたので、

降雨に期待です。

 

そして、雨雲は、こちらに近付きながら、

虹を見せてくれました。

 

 

【20200829】夕方に見えた虹
写真中央に大きな虹が見えます

 

久しぶり広範囲が見える虹に出会えました。

 

何か良い事が起こるといいな、と思いながら、

明日に向けてしっかりと休もうと思います。

2020年8月28日金曜日

8月28日:防虫ネットトンネルの中身

お昼に、ほんのチョッピリ水滴が落ちてきました。

 

ただ、それだけでした。

 

本当に雨が降ってくれませんので、

今日も潅水チューブが大活躍です。


【20200828】防虫ネットトンネルの中身
防虫ネットトンネルの中では発芽が始まりました



コマツナ等葉物類の発芽が始まり、

中の様子はこんな感じです。

 

写真奥が潅水チューブ側なのですが、

やはり潅水量が違うようで、

潅水チューブから遠い側から乾いてきています。

 

そのため少し発芽率が悪いように感じます。

 

この過酷な環境下で出てくれただけ、

本当にありがたい存在です。

2020年8月27日木曜日

8月28日:潅水の様子

今日は時々厚めの雲が太陽を遮ってくれたおかげで、

気温の割には暑さを感じにくい日でした。


それでも畑では39℃まで行っていますので、

暑い事には変わりありません。


暑さでどんどんと水分が蒸発する畑。


朝夕の潅水が命をつないでいます(きっと)。

 

 

【20200827】夕日に煌めく潅水
露地用の散水チューブが今季も活躍し始めました

 

夕方の潅水は煌めいてキレイです。

 

朝はキュウリやズッキーニとの潅水の兼ね合いで、

朝日に煌めくには遅い時間ですので、

見た目としては夕方の方が雰囲気があって好きです。

 

トンネルの中の写真を撮ってくるのを忘れたのですが、

発芽が始まっていました。

 

発芽率が心配ですので、

もう数日様子を見ようと思います。

2020年8月26日水曜日

8月26日:葉物類の防虫ネット設置

今日も燦々と太陽が照り付け、

燦々という言葉が可愛く感じられるくらい、

暑い一日となりました。

 

先日播いた葉物類は、

この暑さで蒸し焼きになっていなければ、

明日あたりに発芽してくる予定。

 

発芽して害虫が寄ってくる前に、

防虫ネットを張ってきました。

【20200826】葉物野菜のトンネル
出来立ての防虫ネットトンネル

 秋冬作用防虫ネットトンネル1つ目。

 

今後どんどん増えていく予定です。

 

非常に暑かったため発芽がきれいにこなかったら、

一度耕耘してもう一度播き直す必要があります。

 

潅水チューブで水やりを朝晩と実施して気を付けてきたのですが、

結果やいかに。