2026年1月14日水曜日

1月14日(Vol.2481):緑肥の様子

病気の関係で、
一番大きなハウスの中でアブラナ科を育てづらくなり、
果菜類を栽培する時期以外は緑肥で養生しています。

この冬もムギ系の緑肥で養生しているのですが、
こんな感じで育ってきています。
【20260114】緑肥の様子


しっかりと根を張らせたいので、
50cm~1mくらいの大きさまで育てたいところ。

生育と季節の段階によっては、
穂が出てきてしまうので、
その場合は生育を待たずに細断してしまわなければなりませんが・・・。

ハウスの中を見るに、
地面が少し乾いてきているようでしたので、
天気と温度を見ながら、また水をあげてこようと思います。

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